SIG るーみっくわーるど SIG るーみっくわーるど」は、漫画家 高橋留美子先生(るーみっくわーるど)の作品が好きな仲間が集まっているグループです。 るーみっく好きなメンバー間コミュニケーションのためのチャットや掲示板の提供、るーみっく系イラスト・小説・リンク集の公開などを行っています。 オフ会も不定期に開催されています。1992年6月にPC-VAN上で誕生した歴史あるグループです。
ホーム | About | 新着・お知らせ | フォーラム | ライブラリ | チャット公開ログ | メンバー紹介 | リンク | Copyright
[記事リストに戻る]
一括講読

投稿時間:15/04/04(Sat) 18:44
投稿者名:ONLY
Eメール:
URL :
タイトル:アニメ境界のRINNE第1話感想

 原作本は全く観ないで、何回も放映された宣伝番組だけの知識で観た。
 「うる星やつら」は30年以上前の作品。らんま、犬夜叉となって、高橋先生の晩年になる作品だろう。

 これはオカルト漫画とかが好きで怖いとされる話を読んでいるぼくのような人間にはうそっぽすぎる。リアリティーを求めてはいけないな。

 プロデュースが小学館集英社となっていたが、サンデーとジャンプが共闘しているのか?

 漫画って、そういうものだろうけど昔からのファンはがっかりしているだろう。これは小学校高学年以下が対象だな。ぼくのような大人が面白くないと主張しても対象でないのだから、あたり前か。

 火車ってアイテムを買うのをみて、そういう話って聞いたことないなと思った。高橋先生はそういう勉強をしているのか。それとも高橋先生独自の道具が?

 ギャグとしたら、らんまやうる星の感じをだしてほしいが、これを求めるのは間違っているだろうな。だからって、そんな怖いわけでもない。なんか痛みを感じる。




- Web Forum -
Modified by MONKEY PUB
2nd Modified by Nishishi.
Copyright © 1999-2019. SIG るーみっくわーるど
このサイトで公開されている全ての文章・画像などを許可なく転載することを禁じます。